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説明

保険相談による新規保険契約について。」

私は昨年末の12月に私の預貯金を預かってもらっていました埼玉りそな銀行の保険担当の方と何度か保険相談を行い、今年の2月に新規で定期死亡保険に加入することに決めました。新規保険契約までのことについてお話します。私は昨年末に少しまとまったお金が入り、そのまま普通預金や定期預金で置いておいてもほとんど金利が付きませんので、配当金の高い保険などを考えることにしてみました。そして埼玉りそな銀行の保険担当者の方に保険相談をしてみることにしました。すると保険担当者の方から二種類の定期保険を提案されました。一つは10年満期の定期死亡保険と、もう一つは10年満期の投資信託型保険の二種類の定期保険を紹介されました。

保険の内容について。

一つ目の定期死亡保険は10年満期の死亡保険で、10年後の満期の時には元金にプラス配当金が元金の約5パーセントプラスしてもらえる保険でした。そして10年間にもし私が病気や事故などで亡くなった時には、家族や身内などに死亡保険金が受け取れるようになっている保険でした。そしてもう一つの投資信託型保険は、これも10年満期で10年間に投資信託した金利がプラスでもらえる保険となっていました。私は保険担当の方とよく保険相談を行い、最終的に定期死亡保険に加入することに決めました。埼玉りそな銀行の保険担当の方とは昨年末から何度も保険相談を行うため銀行に足を運びました。まとまったお金も大きな金額でしたので迷いましたが、最終的に定期死亡保険に決めました。